白内障手術と治療で悩んだらクララスティル(白内障目薬)


EUの安全規格CEマーク認可クララスティル(白内障目薬)
クララスティル(白内障目薬)
「クララスティル」は人間と動物に対し、10年以上の臨床実験を行ったうえで欧州の安全規格であるCEマークを取得しています。
医薬品として認定されているのは「クララスティル」だけです。
同成分やパッケージの偽造品にはご注意下さい。同成分の医薬品と見せかけた模造品による購入トラブルが多発しています。製造責任や法人実態不明な会社が多く非常に危険ですのでご注意下さい。※医薬品として承認されているEU圏以外からの発送は非合法の疑いと模造品の可能性が高いです。当社はEU圏フランス に登記している法人なのでご安心下さい。
CEマーク
CEマークとは、欧州連合EUによる欧州統一法規の枠組みの中で設けられた制度であり、すべてのEU加盟国の基準を満たす商品に付けられるマークです。欧州経済領域EEAやトルコ、スイスで販売する際には取得が必要となります。EU本部は、事業者が商品を輸入する場合や輸入した機械を導入する場合などにおいて、CEマークが信頼の証となると捉えています。この基準は欧州の既存各国での基準の調和の象徴です。規定の全商品はマークを付けなければならず、CEマーク使用の許可には商品が所定の基準を充たしているという証拠の文書化が必要となります。
白内障の原因
答え
従来、白内障は眼の病気と思われていましたが、現在では白内障原因の90%は加齢によるものであることが臨床的に認められています。すなわち歳をとれば自然に白内障を発病するようになるのが当たり前であり、日本においても初期以上の水晶体混濁者(白内障発病者)の年齢別比率は下記のとおり、高年齢の方ほど高くなっています。
グラフまた、日本においては白内障患者数のうち女性の比率が高く、男女比率は男性1に対し女性3になっています。

白内障は、加齢にともない眼のカメラレンズの働きをしている水晶体の酸化が進み白濁していき、最悪の場合失明に近い状況にまでいたります。その原因は、天然の酸化防止剤・カルノシンの不足です。もともと人間の細胞内にはカルノシンという複合アミノ酸を作る機能が備わっており、このカルノシンが諸器官の酸化を抑制する役割をはたしています。ところが加齢とともにカルノシン作成機能が減退して行き、体内のカルノシン濃度が減少するため水晶体の酸化が進み、白内障へと進んでいくわけです。

質問2
答え
これまでは、手術(水晶体を除去してかわりに人工の眼内レンズを入れるのが一般的)以外に効果的な治療方法がないのが実情でした。白内障手術は世界中で一般的に行われており、最も安全な外科手術の一つとして認められていますが、手術の費用も高く、10%程度の方が再手術を受けられているのが現状です。

また今までの目薬治療は、ピノレキシン製剤(カタリン・カリーユニ目薬等)とグルタチオン製剤(タチオン・ノイチオン目薬等)があります。水晶体のにごり(白濁)の予防と進行を遅れさせることを目的とした治療ですが、はっきりとした効果が認められているわけではありません。

しかしNアセテルカルノシン目薬『クララスティル』は、10年の臨床試験を経てEUの安全規格CEマークを医薬品として取得、2010年9月には米国で特許承認され、その作用力が認められています。
クララスティルってなんですか?
EUの安全規格を取得している目薬です。
カルノシンの仲間にNアセテルカルノシン・非加水分解カルノシン(NAC)という複合アミノ酸があります。これは人間の体内では作成されず、化学合成により製造されるものですが、このNAC溶液を目薬という形で投与すると人間の目の中でNACが本来のカルノシンに変わり、眼球の水溶液に直接入り込み、強力な酸化防止剤として働くことをロシアの科学者、マーク・バビザエフ博士が発見し、目薬クララスティルを開発しました。クララスティルはNアセテルカルノシン(非加水分解カルノシン)溶液を1%含み、ヨーロッパにおいて医薬品として安全規格CEを取得しており、既にヨーロッパ・ロシア・東南アジアなどで4年間以上にわたり広く使用されています。

マーク・バビザエフ博士は次のように述べています。
マーク・バビザエフ博士
博士写真 経歴
クララスティル
アイコン1アイコン2アイコン3アイコン4アイコン5

当店取扱クララスティルは開発者であるマーク博士承認の正規保証品です。世界で唯一、CEマーク(EUの高レベルの検査基準)を取得している製品です。特許有効期間中のためジェネリック品での本物は存在しません。同成分やパッケージの偽造品にはご注意ください!
クララスティルはイタリア・ジェノヴァにあるGMP(良質製造工程法)認定医薬品工場、BRUSCHETTINI社で、米国特許に基づく製造法と欧州の統一安全規格であるCEマークのガイドラインのもとで製造されています。
使用方法
使用方法と使用量
最初の6ヶ月間:1セット(1箱1本入り×2)、2本で約3週間分
両眼に各2滴を1日朝夕2回点眼(2滴目は1滴目より少なくとも5分経過後)

7ヶ月目以降:1セット(1箱1本入り×2)、2本で約6週間分
両眼1日1回2滴点眼(2滴目は1滴目より少なくとも5分経過後)

※眼の健康維持と再発防止のために継続使用をすることをおすすめいたします。
(現在、ご使用の目薬がある場合には医師による検診をおすすめいたします。)

■成分
 Nアルファ型アセテルカルノシン(栄養物) 1.0%
 グリセリン(防腐剤) 1.0%
 カルボキシ・メチル・セルロース(増粘剤) 0.3%
 ベンジルアルコール(保存料) 0.3%
 ポタシウム炭酸水素塩(pH 調整剤) 0.1%
 無菌水97.3%


■使用上のご注意
 「これらの目薬やサプリメントとの併用はお避けください」
◆ピレノキシン系目薬(カタリン・カリーユニ・ニットーなど)⇒副作用が強い場合があり、まぶたのただれ、角膜炎(眼痛・異物感・後一時的に見えにくくなる)、角膜充血、刺激感、眼のかゆみ、眼やに等が報告されています。
◆抗酸化剤サプリメント(ルティン製剤・ゼアキサンチン製剤・アスタキサンチン製剤など)⇒クララスティルの性能が半減してしまいます。
※他の目薬をご使用の場合、どちらかの目薬点眼をされた後、1時間経過後に、他の目薬を点眼下さい。

■保管方法
 未開封の場合、気温25度C以下で保管頂ければ、有効期間は製造後3年間です。
 開封後は冷蔵庫における保管が理想的ですが、1ヶ月ほどであれば室温保管でも特に問題はございません。


■安全性
バビザエフ博士より「Nアセテルカルノシン(非加水分解カルノシン)という複合アミノ酸溶液を含んだ成分が、老化にともなう人間とイヌ科の動物の白内障に関連性が高いという発明をしました。各国に特許申請を行っており、2010 年9月に米国でこの特許が承認されました(承認番号:US7,795,203 B2)。現在、日本・ヨーロッパにおいても特許申請中です。人間と動物の双方に対し、10年間以上にわたって治験を行ってきた上で、安全性と有効性が確認されており、副作用の症例も無く、また、事故発生の事例も今まで1件も報告されておりません。安心してご使用ください。」
クララスティルは、目薬としては最も標準的な6.8Phに設定されていますが、ごく一部の方にはチクッとした刺戟感が感じられるかもしれません。継続して使用する内に刺戟感は消えると思われますが、あまりに不快な場合は眼科医にご相談ください。
リアルタイム更新
クララスティル最新注文状況
ご注文者様
東京都 S.さん
ご注文日時
2014年07月25日 22時40分 ( 3時間52分前にご購入)
ご注文商品
クララスティル通常購入
自動集計システムを使用しています。
販売価格(税込)12,800円
ポイント:1280Pt
セット数
カゴに入れる
定期購入のお申込み
※本サイトからの購入は、フランス法人から直接商品をご購入いただく代行業者不在型個人輸入となります。
日本国内からのご購入については、日本国の薬事法を遵守いただき、商品の第3者への譲渡や販売は、絶対に行わないようにお願いします。
お客様の声
使用開始して二ヶ月経過
使用開始して三ヶ月経過
使用開始して五ヶ月経過
使用開始して二ヶ月経過
使用開始して三ヶ月経過
使用開始して六ヶ月経過
使用開始して二ヶ月経過
使用開始して四ヶ月経過
使用開始して三ヶ月経過
使用開始して二ヶ月経過
使用開始して二ヶ月経過
使用開始して五ヶ月経過
使用開始して一ヶ月経過
お申し込みの流れ
支払方法
配送方法
サポートデスクメンバー紹介
メンバーコメント


注意
本商品はクーリングオフ対象商品ではございません。
クララスティル 四角形